杜の宮市 宮前三八市場広場

広場 素材や

■申込締切 2008年3月8日(土)必着

●市民活動大集合!と素材やマーケット参加説明会:
3月2日(日)16時〜17時
3月3日(月)19時〜20時

場所・真清田神社 開運殿(真清田神社境内西端)

開運殿

■申込・問い合わせ

指定の申込書を下記の杜の宮市準備委員会まで郵送、FAXで。

申込用紙はこちら

杜の宮市準備委員会
491-0859 愛知県一宮市本町4-12-7
メール info★miyaichi.net
URL http://www.miyaichi.net
TEL 090-2265-9188
FAX 0586-72-8885
メールは★を@に替えてお送りください

杜の宮市の目的は、この地この場所のオリジナルな文化を紡いでいくこと、それを地域へ表現していくことです。
一つ一つは小さいけれど、輝く色々な表現を街中に広げ、巨大コミュニケーション空間を創ることです。
その杜の宮市の中で、「市民活動大集合」と「素材やマーケット」という参加型ブースを開催します。

■市民活動大集合!

市民活動大集合!では、地域の様々な市民活動団体、グループが、その活動を表現する場所です。
ただ広報をするのではなく、来場者とふれあうことができる参加型の企画などを実施し、その中で活動内容を伝えてください。

日時:杜の宮市当日 5月11日(日)午前10時〜午後5時(搬入午前7時〜9時 搬出午後5時〜6時)
場所:真清田神社前、宮前三八市広場あたり

参加方法

●参加:形式は問いませんが、地域の公益目的に対し何らかの働きかけをしているNPO、グループ、企業内団体であること。
●費用:1ブース3,500円(2.2m角)
●設備:すべてご自身でご準備願います。(テントのみレンタルがあります。1.8m角5,000円)
●販売:自分たちの活動を表現するための販売は可能ですが、内容を事前にお伝えください。お断りする場合もあります。飲食物は原則としてお断りします(飲食ブースへお申し込みください)。
●申込:3月8日(土)までに、杜の宮市準備委員会へ所定の申込書にてお願いします。ファックス、郵便、メールで申込書を請求して下さい。
●搬入搬出:車両等で搬入後、車両は退去願います。駐車場はありません。(名鉄一宮駅の上にある駐車場を1ブース1台のみ1,200円で利用できます。)
●その他:
  ・ゴミはすべてご自身でお持ち帰りください。
  ・活動の広報などは、どんどんおこなってください。
  ・企画・準備・撤収のボランティアを募集中。
  ・過去の様子はhttp://www.138shimin.netにてご覧ください。


■創作活動のサポートに 「素材やマーケット」

杜の宮市の中のイベント「100人のモノづくり」ではアート作品、クラフト作品のアーチストたちが全国から100組、集まります。
「素材やマーケット」は、こうしたクリエイティブな作家活動をしている方々、あるいは手づくりの趣味を持つ方々に、素材となる様々なものを提供していただくブースです。
糸、布、古布、紙、木材、金属などの素材や、手芸などの道具その他、モノづくりの素材となるものをご自分たちで持ち込み、販売してください (広報のみのブースもあります)。

日時:杜の宮市当日 5月11日(日)午前10時〜午後5時(搬入午前7時〜9時 搬出午後5時〜6時)
場所:真清田神社前、宮前三八市広場あたり

参加方法

●販売ブース:
ご自分たちで「素材」を展示・販売するブースです。
  ・費用:1ブース3,500円(2.2m角)
  ・設備:すべてご自身でご準備願います。(テントのみレンタルがあります。1.8m角5,000円)
  ・搬入搬出:車両等で搬入後、車両は退去願います。駐車場はありません。(名鉄一宮駅の上にある駐車場を1ブース1台のみ1,200円で利用できます。)
●展示ブース:
いつも扱ってる「素材」のサンプルを展示するブースです。パンフレットや案内書を置いて情報発信してください。
  ・費用:1枠2,500円(約60cm四方)
  ・設備:机を用意します・(雨天時はテントあり)
  ・搬入搬出:車両等で搬入後、車両は退去願います。駐車場はありません。終了後に必ず引き取りに来てください。
●参加:個人、グループ、企業など形式は問いません。ただし出店内容などを審査してお断りする場合もあります。
●申込:3月8日(土)までに、杜の宮市準備委員会へ所定の申込書にてお願いします。郵便、メールで申込書を請求してください。
●その他:
  ・ゴミはすべてご自身でお持ち帰りください。
  ・活動やビジネスの広報などは、どんどんおこなってください。
  ・企画・準備・撤収のボランティアを募集中です。

杜の宮市の会場では懐かしい遊びができます

大志老人会やお手玉の会のメンバーが中心になり、竹馬やお手玉等の懐かしい遊びを子供たちといっしょに楽しんでいます


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