2026.02.11
なまおとライブ
第24回 杜の宮市「なまおとライブ」のありよう・かたちについて
“なまおとライブ” divercity & diving ありよう・かたち
2026年5月3日(日)に開催します「第24回 杜の宮市」。
今年のテーマは、【Dive & Dive】(Diversity & Diving) です。
「杜の空気と溶け合う、純粋ななまおとの響き」
を楽しんでいただくステージを目指し、新しいライブの「ありよう・かたち」についてお知らせします。
コンセプト:divercity & diving
多様な表現が混ざり合う divercityステージと、自らの音を持って divingするステージ ――。そんな躍動感あふれる空間を、全6ステージで展開します。
◆ divercity stage 多彩な表現者が、「多種多様な」世界や文化の音を響かせ、まつりの「ありよう」を体現します。
[場所]池前ステージ / 宮前三八市広場ステージ
◆ diving stage 「381artist2026」に選定された表現者が、様々なかたちのステージへ「飛び込み」ます。
[場所]楼門東ステージ / けんしょうランドステージ / シヤクショヒロバステージ / 4丁目ステージ
※各ステージの設備や機材等、詳細な運用ルールについては【第24回 杜の宮市「なまおとライブ」ステージの仕様について】を必ずご確認ください。
ありよう・かたち
「なまおと」の響きを大切に 杜の空気と溶け合う、純粋ななまおとの響きを楽しんでいただくため、以下の点にご協力をお願いいたします。
- 本来の音色での表現 歌や演奏のバック音源(CDや打ち込み等)を使用せず、極力「なまおと」でのパフォーマンスをお願いします。 (※「杜の宮市」のみの適用となります。大道芸は含まれません)
- divingステージの機材について divingステージでは、マイク、シールド、マイクスタンドの用意はございません。 (※全てのステージにおいて、譜面台の用意はございませんのでご留意ください)
- 音量 アコースティックな小音量を基本としつつ、それぞれのステージの特性に合わせ、周囲の環境と調和する響きを大切にしてください。
