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7.17・18 まちの宮市の会場予定地では、一宮七夕まつりの飾り付けがスタート

2021.06.30

 7月17日(土)18日(日)の「まちの宮市2days」、その会場となる一宮市の中心市街地では、七夕まつりの飾り付けが急ピッチで始まっています。

 いちのみや七夕まつりは、日本三大七夕まつりの一つとも言われるイベントです。JR尾張一宮駅・名鉄一宮駅東口駅前から駅前銀座通、大きなアーケードの本町商店街そして尾張国一宮「真清田神社」一体までが、会場となります。

 例年は様々なイベントが開催されてきましたが、昨年はコロナで全て中止となりました。日本中の七夕まつりが中止となりました。

 そして今年、やはり日本中の多くの七夕まつりが中止となる中、一宮市ではウィズコロナに対応した「第66回おりもの感謝祭一宮七夕まつり」を開催していきます。いつもは5日間に集中される七夕まつりを「七夕 マンス」として7月一か月の長く広い開催都市、密を生むようなイベントはやめますが、色々なところで事業を展開します。

 こんな時代だからこそ、人々の気持ちを強く明るくするように。

 それは杜の宮市が「コロナを越えて、繋がる未来を」と宣言して飾った120枚のアマビエフラッグと、深部で想いを同じくしていると勝手に思っています。

 まちの宮市は今夏、七夕まつりと直接関係はしませんが、たくさんの七夕飾りが飾られた会場の中で開催されます。キッチンカーが入る葵公園会場は、ディスタンスを取った無料休憩所「葵にぎわい広場」となります。

 どうぞ皆さん、浴衣でも着て、アンダー七夕のまちの宮市をお楽しみください。

 まちの宮市や杜の宮市を作っているスタッフたちの多くは、実は一宮七夕まつりの市民化活動「ラブたな~七夕まつりを愛する志民の会」という活動をやってもいます。

 そんなLove Tana的「一宮七夕まつり66」の写真をアップしていきます。そこには7月17日・18日の「まちの宮市2days」の写真も被って載るでしょう。皆さんも良い画像を提供してください。

LovetTana的 2021七夕マンスのアルバム

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